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CMディレクター

14 / 16 80s 90s 99 00 01 02 03 04 A 05 06 07 08 D GP P&O

<ダンテ・アリオラ(Dante Ariola)
(所属MJZ 2002で紹介)>

XM Satelite Radio『Falling Star』
(2001)[1]「クルマと家に
降り注ぐXMサテライト・ラジオ局」

NIKE『Elephant』(2000)「なぜスポーツ
を?」「健康な肺を鍛えるため」

VOLKSWAGEN『Big Day』
「ドライバーが求めているもの」

Levi's『Dolls』(2000)

BUDGET『Aromatherapy』「高級レンタ
カーのサービスにアロマセラピーキャンドル
を搭載しよう」「キャンドルはダメだな」
(2002)

311『Prisoner』(2001 MV)

<フレドリック・ボンド(Fredrick Bond)
(所属MJZ 2002で紹介)>

ADIDAS『Jonah Lomu』
「アディダスは人を善人にする」

VOLKSWAGEN『Demon Baby』
「ルポはタフな赤ん坊です」

SUPER NOODLES『Face Off』

VOLKSWAGEN『Breaker』
「ご注意。ポロは人を興奮させます」

NOW MAGAZINE『Preacher Man』
「今の事件、次の事件」

NIKE『Dizzy Kids』
「自分なりのトレーニング方法を見つけよう」

<ドム・アンド・ニック(DOM & NICK)
(所属Outsider 2002で紹介)>

Levi's『FLIRT』

Levi's『Undressed』

CHEMICAL BROTHERS『Hey Boy, Hey
Girl』(MV)

SMASHING PUMPKINS『Ava Adore』(MV)

<キム・ゲルデンヒューズ(Kim Geldenhuys)
(所属Egg 2002で紹介)>

ALL GOLD『Golden Oldies』
「よき時代の味(のビール)」

BMW M5『Landspeed Record』
「BMW M5、地上最速のセダン」

Volkswagen『Thanks Dad』

BIC『Infinity』

<ダニエル・クラインマン(Daniel
Kleinman)(所属Spectre 2002で紹介)>

XBOX『Mosquito』「働け」「もっと遊べ」

LYNX『Turtle』「ウミガメは長い足爪で
メスを誘う」「人間にはリンクスがある」

AUDI『Wake Boarder』(英国 2000)

CHRYSLER『Golden Gate』

John West『Bear』(英国 2000)
「あ、鷹だ!」「最高の品物をお届けするため
には、ひどい手も使います」

XBOX『Champagne』「ああ」
「人生は短い」

<クンツ・アンド・マグアイヤー(Kuntz
& McGuire)(所属MJZ 2002で紹介)>

FOX SPORTS『San Antonio』『Utah』
「NBAは大男じゃないとダメなんて誰が
決めた?」「ゲームを生きろ」

Volkswagen『Carhead』「手に入れよう」

Budwiser『Hot Dog』「バドワイザーが
贈る真のヒーロー」「あなたにバドを
捧げよう」

Discover Card『Love Rocket』
「計画通りに生きられない人もいる」

The Avalanches『Frontier
Psychiatrist』(MV)

<リンガン・レッドウィッジ(Ringan
Ledwidge)(所属Harry Nash 2002で紹介)>

[動画]Super Noodles『Salsa』

NIKE『Raining Runners』
「どんな天候でも楽しもう」

Volkswagen『Self Deffence』
「ポロ護身術」

Adidas『Horses』「シドニー五輪で、アディ
ダスは28種目のうち26種目に参加します。ひ
ょっとしたらいつかは全部に参加しているか
もしれません。馬術にも」

Adidas『Boats』「アディダスは全28種目
中、26種目に参加しています。
いつかは全種目に」

<マイク・ミルズ(Mike Mills)
(所属The Directors Bureau 2002で紹介)>

Volkswagen『Tree』「クラッチはもっと
優しく離せよ」

GAP『Mambo』(2000)
「ジーンズ? それともカーキ?」

GAP『Cool』(演出 2000)

GAP『America』(演出 2000)

Adidas『Forever Sport』「ローカル
スポーツを制する」「トップを飾る」「スタジ
アムを制する」「自分なりのやり方で」
「ほしいものを手にする」

NIKE『Stampede』

MOBY『Run On』(MV)

<ベーカー・スミス(Baker Smith)
(所属Harvest Films 2002で紹介)>

NIKE『Skateboading Tennis, Golf
, Runnning』

CANAL+『Visigoths』「どうして俳優は、
上手に死ぬ演技ができるんでしょう?」
「カット!」「もう一回!」

Powerade『Roddick』「真のパワー」

FOX SPORTS『Nail Gun』
「10月の製造品に注意」

FOX SPORTS『Leaf Blower』
「10月の製造品に注意」

TRUTH『Baby Invasion』「子どもが煙草
の受動喫煙から逃れるには?」
「這い這いすればいい」

GOT MILK「食事の時間ね」

Lucky Magazine『Cheryl N'Me』
AICP賞受賞(2002)

<イヴァン・ザカライアス(Ivan
Zacharias)(所属Stink 2002で紹介)>

STELLA ARTOIS『Doctor』

Royal Marines Commando「あなたの
限界はここ?」「99.99%志願兵は務まらない」

Levi's『French Dictionary』

Volkswagen Beetle『Smile』

Land Rover『Born Free』
「都会は彼らのいるべき場所じゃない」

ウィスカス『ウィスカス・ペットフード
洞察力篇』(英国 1997 カンヌ銅)

「猫は独立心が旺盛」
「猫は水が嫌い」
「猫は略奪者」
「猫はストレスがない」
「猫は犬が嫌い」
「猫は新しいウィスカスが好き」
「ちぇっ」

<チャールズ・ストーン三世(Charles
Stone III 2000で紹介)>

Whassup『TRUE』(短編映画)

Anheuser Busch『Whassup True』

Anheuser Busch『Whassup Call
Waiting』

Anheuser Busch『Whassup Girlfriend』

Anheuser Busch『Whassup Pizza Guy』

Anheuser Busch『Whassup Wasabi』

Anheuser Busch『Whassup
Commercial』(1999-2018)

<ジョナス・アカーランド(Jonas
Akerlund)(所属Pettersson Akerlund
Filmproduction 2000で紹介)>

ZOEGA'S『Clinton』

The Prodigy『Smack My Bitch Up』

Madonna『Ray of Light』

Madonna『Music』

<ボーガン・アーネル(Vaughan Arnell)
(所属Goodman Ltd. 2000で紹介)>

Audi A6『China』「本当の話」

Stella Artois『Good Samaritan』

Levi's『Creek』

George Michael『Outside』

Robbie Williams『Rock DJ』

<ブライアン・バックリー(Bryan
Buckley)(所属Hungry Man 2000で紹介)>

E*TRADE『Blow'd Up』

Monster.com『When I grow Up』
「私が大きくなったら」

Onhealth.com『Feng shui』「もっと
新しい方法をオンヘルス・ドットコムで」

Budweiser『Lizards』

Nike『Fun Police: Intro』

<フランク・バッジェン(Frank Budgen)
(所属Gorgeous enterprises 2000で紹介)>

Sony『Playstation Double Life』

Pretty Polly『Ooooooh』

Centraal Beheer『Museum』

Polaroid『Demon Babe』

Lego『Box』

Sony Staminacam『The Unexpected』

<デイトン&ファリス(Dayton & Faris)
(所属Bob Industries 2000で紹介)>

[動画]Outpost.com『Death Ray』

Ikea『Gilligan's Island』

Red Hot Chilli Peppers『Otherside』

Smashing Pumpkins『Tonight, Tonight』

Janet Jackson『Go Deep』

<デビッド・フィンチャー(David
Fincher)(所属Anonymous 2000で紹介)>

Nike『Magazine Wars』

Coca Cola『Bladeroller』

Chanel『The Director』[30秒]

Nike『Barclay On Broadway』

Nike『Olympic 2000』「彼らは静かに
叫んでいる。絶対に負けないと」

The Rolling Stones『Love Is Strong』

<マイケル・ホースマン(Michael
Haussman)(所属Serious Pictures
2000で紹介)>

Levi's『Fix It』(2000)

Peugeot『Times Square』

Dockers『Sufrboard』

Adidas『The Chase』

Eric Clapton & BB King『Riding
With The King』

Madonna『Take A Bow』

<ロッキー・モートン(Rocky Morton)
(所属MJZ Inc. 2000で紹介)>

Fox Sports『Bra』(2000)「もし全ての質
問がスポーツに関することだったらいいですよね」

Ikea『Tatoo Man』「これは1人で
入れたものなんだよ」

Fox Sports『Feet』「1秒でも見逃す
ことがないように」

<クリス・パーマー(Chris Palmer)
(所属Gorgeous Enterprises 2000で紹介)>

Orange『Hold Up』「オレンジ・チャン
ネルでは最新映画をご覧いただけます」

Heineken『Rubbish』

Guinness『Strange But Untrue』(1997)
「道化師の88%は恋に落ちない」「ストリッ
パーの26%は高学歴だ」「全て白黒ハッキリ
意味づけられるものではない」

BBC『Future Generation』[1]
「英国放送、それが何であるかは、あなた
自身が作るのです」

<フレドリック・プランション(Fredrik
Planchon)(所属Premiere heure
2000で紹介)>

Goodrich『Bridge』

Peugeot406『Doisneau』(1997)

『GAN(フランスのジャーナル誌)』(1999)

Jeep Cherokee『Treacherous Terrain』

Peugeot406『Bulldozer』

<ヨーハン・カミッツ(Jhoan Camitz)
(1961-2000 ニューヨークのソーホーにて
交通事故死 2000で紹介)>

Nike『Meatball』

Diesel Jeans『Le Look』

Arla『Basketball』

Volvo『Brick』「生命を守るためのデザイン」

<フランスでいま起きていること(1~5)>

<1.ミッシェル・ゴンドリー(Michel
Gondry 2000で紹介)>

Bjork『Bachelorette』

Bjork『Human behavior』

<2.カンタン・デュピエ(Quentin
Dupieux 2000で紹介)>

Mr.Oizo『Flat beat』

Alex gopher『Party people』

<3.アントワーヌ・バルデゥ・ジャケ
(Antoine Bardou-Jaquet 2000で紹介)>

Alex gopher『The child』

<4.ジュオフレイ・デ・クレシー
(Geoffrey De Crécy 2000で紹介)>

Etienne de Crécy『Tempovision』

<5.アレックス&マルタン
(Alex et Martin 2000で紹介)>

Cassius『Cassius '99』

<ジョアン・ティコミロフ(João
Daniel Tikhomiroff)(1999で紹介)>

Dr Scholl『Kick Boxing』

<ヴェロシティ・アフリカ(Velocity
Afrika))(フィルム・プロダクション
1999で紹介)>

Rand Aid『Prison』(dir: Sergio)

<マイケル・ベイ(Michael Bay)
(所属Propaganda Films 1998で紹介)>

Isuzu『Toystore』

Nike『Deion Jr. Baseball』「フット
ボールの試合に行かなくていいのかよ」

Miller Lite『Lawyer Round Up』

Milk『Arron Burr』ピーナッツバターを
塗ったパンをほお張ったところに、ラジオ
の生クイズの電話が。答えは分かるのに、
パンが喉につまって言葉にならない。
牛乳で流しこもうにも、切れていた。

<サミュエル・ベイヤー(Samuel Bayer)
(所属Mars Media 1998で紹介)>

Lexus『Trees』

Packard Bell『Home』「家にいたほうが
いいと思いません?」

Nike『If You Let Me Play』「スポーツをさせ
てくれさえすれば」「もっと自信が持てるの
に」「落ちこまないのに」「望まない
妊娠だってしなくなるのに」

Reebok『Clones』「7月3日。これまでと
同じものを感じることはないだろう」

<ジョナサン・グレイザー(Jonathan
Glazer)(所属Academy Commercials
1998で紹介)>

Guinness『Swimblack』

Volkswagen Polo『Protection』「外部
から衝撃を受けると、人は身を守るため小さ
く丸くなる。だから車も小さく丸いポロを」

Nike『Jordan-Frozen Moment』

Levi's『Kung Fu』

Nike『Parklife』「どんなリーグに
いようとも。Just do it」

Jamiroquai『Virtual Insanity』

<ミッシェル・ゴンドリー(Michel
Gondry)(所属Partizan Midi Minuit
1998で紹介)>

Nat West『Zoom』

The Rolling Stone『Like A Rolling Stone』

Levi's『Mermaids』

Smirnoff『Smarienberg』

<スパイク・ジョーンズ(Spike Jonze)
(所属Satellite Films 1998で紹介)>

Levi's『OR』

Nike『Epic Point』

Nissan『Chair』

Bjork『It's Oh So Quiet』

Elastica『Car Song』

Beastie Boys『Sabotage』

<トニー・ケイ(Tony Kaye)
(所属Tony Kaye Films 1998で紹介)>

Volkswagen『God Bless the Child』
「人生がVWのように頼れるものであれば」

Volvo『Stunt Man』「信じることが
全てさ」「ドライブが好きなんだ」

Dunlop Tires『Unexpected』

Tag Hauer『Mind Game』

Guinness『Kiss』「何でも白黒ハッキリ
できるものじゃない」

<キース・ローズ(Keith Rose)
(所属Velocity Afrika 1998で紹介)>

Reach For A Dream『Sam』

BMW『Mouse』

BMW『Mercury』

<ターセム(Tarsem)
(所属@radical.media 1998で紹介)>

Coca Cola『Elephant』

Reebok『Storm』

Levi's『New Orleans』

Centraal Beheer『Tatoo』

R.E.M『Losing My Religion』

<トラクター(Traktor)
(所属Traktor 2001,1998で紹介)>

Fox Sports『Turkey』

Reebok『Blob』

Carlsberg『Holiday』

Levi Strauss『Badger』

リーバイ・ストラウス『ジーンズ ドナーII
篇』(アメリカ 2001)[リンク]「彼はドナーだ」

Discovery.com『Mosquito』

Discovery.com『Chum』

Volvo『Fly』

[動画]Cnet.com『Plant』

MTV Networks『Jukka Intro』

Fatboy Slim『Ya Mama(MV)』

Worthington『Rubbish』男の頭に浮かぶ
ロクでもないことを役立てようと提案。

Miller Time『Evil Beaver』

Toyota Starlet『Safety on Board』

OLW Cheeez Dooldles『Cheeses!』

<キンカ・アッシャー(Kinka Usher)
(所属House of Usher 1998で紹介)>

Mountain Dew『Jackie Chan』

BMW Z3『Hopping In』実はトラックの
故障ではなく、母親が運転、男に近づく
ための狂言事故だった。

Nissan『You Really Got Me』

Milk『Trix』

Polaroid『Dog and Cat』

Pepsi Cola『Goose』

※このページは、『広告批評 No.220 1998年10月 これが世界のコマーシャルだ』(1998)、『広告批評 No.243 2000年11月 これが世界のコマーシャルだ』(2000)、
『広告批評 No.265 世界のコマーシャル2002』(2002)を参考にしました。

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